画像を生成
テキストから画像、参照画像での編集、アスペクト比や枚数の指定に対応。
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成して
ツール: generate_image
MCP で、いつも使っているエージェントに ToAPIs を接続します。ブラウザ承認に対応したクライアントなら API キーのコピーは不要。エージェントがモデルを選び、パラメータを確認し、タスクを送信して結果を取得します。
Connect
MCP エンドポイント
https://api.toapis.cn/mcp
このクライアントはリクエストヘッダーでのキー指定のみに対応しています。ToAPIs コンソールでキーを作成し(利用上限の設定をおすすめします)、コピーしておいてください。下の設定の <API_KEY> をこのキーに置き換えます。
API トークンを開く豆包デスクトップ版を開き、左側の「插件·技能·伙伴」をクリックし、「插件」ページ右上の「+ 添加」から「新建自定义插件」を選びます。サーバー名に ToAPIs、トランスポートに HTTP を選び、サーバー URL に下のアドレスを入力します。
https://api.toapis.cn/mcp「自定义 Headers」の「+ 添加」をクリックし、ヘッダー名に Authorization、値に下の行を入力して(<API_KEY> は自分のキーに置き換え)、「保存」をクリックします。
Bearer <API_KEY>豆包デスクトップ版(Windows または macOS)で追加してください。企業アカウントでカスタムプラグインを使えるかは、管理者の設定によります。
新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成してこのクライアントはリクエストヘッダーでのキー指定のみに対応しています。ToAPIs コンソールでキーを作成し(利用上限の設定をおすすめします)、コピーしておいてください。下の設定の <API_KEY> をこのキーに置き換えます。
API トークンを開く千问办公の左側で「扩展」→「连接器」を開き、右上の「+ 添加」→「粘贴 JSON 配置」をクリックし、下の設定を貼り付けて(<API_KEY> は自分のキーに置き換え)「导入」をクリックします。
{
"mcpServers": {
"toapis": {
"type": "streamable-http",
"url": "https://api.toapis.cn/mcp",
"headers": {
"Authorization": "Bearer <API_KEY>",
"X-Locale": "ja"
}
}
}
}コネクタは初期状態でオフです。一覧で toapis をオンにしてから、新しいタスクを作成すると使えるようになります。既存の会話では使えません。
新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成して1 行目で ToAPIs スキルをインストールし(Node.js が必要です。なくても MCP は使えます)、2 行目で ToAPIs MCP サーバーを追加します:
npx skills add toapis/skills -g --agent qwen-code -y
qwen mcp add --scope user --transport http toapis https://api.toapis.cn/mcp --header "X-Locale: ja"qwen を実行して Qwen Code を起動すると、ToAPIs に接続するときにブラウザで承認ページが開きます。ログインしてキーを選び、許可してください。Qwen Code で /mcp と入力すると、toapis の接続と承認の状態を確認できます。
新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成してコンソールの「API トークン」でキーを作成し、下のコマンドの <API_KEY> をそのキーに置き換えて実行します。
qwen mcp add --scope user --transport http toapis https://api.toapis.cn/mcp --header "Authorization: Bearer <API_KEY>" --header "X-Locale: ja"このクライアントはリクエストヘッダーでのキー指定のみに対応しています。ToAPIs コンソールでキーを作成し(利用上限の設定をおすすめします)、コピーしておいてください。下の設定の <API_KEY> をこのキーに置き換えます。
API トークンを開くTrae で「设置」>「MCP」を開き、「MCP Servers 管理」右上の「添加」>「手动添加」をクリックし、下の設定を貼り付けて(<API_KEY> は自分のキーに置き換え)「确认」をクリックします。
{
"mcpServers": {
"toapis": {
"url": "https://api.toapis.cn/mcp",
"headers": {
"Authorization": "Bearer <API_KEY>",
"X-Locale": "ja"
}
}
}
}エージェントがモデル選びやプロンプト作成をうまくこなせるようになります(Node.js が必要です。なくても MCP は使えます):
npx skills add toapis/skills -g --agent trae-cn -y新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成してWorkBuddy のサイドバーからコネクタを開き、右上の「カスタムコネクタ」をクリックして、下の設定を貼り付けて保存します。
{
"mcpServers": {
"toapis": {
"type": "http",
"url": "https://api.toapis.cn/mcp"
}
}
}Trust と Connect をクリックし、開いた ToAPIs のページでログインして API キーを選び「許可」をクリックします。
新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成してClaude Code はコマンドを実行する前に毎回確認します。許可してください。
ToAPIs を Claude Code に接続して、画像と動画を生成できるようにしてください。
1. ToAPIs スキルをインストール:`npx skills add toapis/skills -g --agent claude-code -y`。npx が見つからない場合は、まずこのシステムの標準的な方法で Node.js LTS(npx を含む)をインストールしてください。それでも npx が見つからない場合は、Node.js のインストール先のフルパスで実行してください。Node.js をインストールできない場合(管理者パスワードが必要、またはブロックされた場合など)は、この手順を飛ばして続け、最後に Node.js を入れてから追加でインストールするよう伝えてください。
2. ToAPIs MCP サーバーを追加:`claude mcp add --transport http --scope user toapis https://api.toapis.cn/mcp --header "X-Locale: ja"`
3. /mcp と入力して toapis を選び、ブラウザで承認するよう私に伝えてください(一覧に toapis がない場合は先に Claude Code を再起動)。完了したと伝えたら `claude mcp list` を実行し、toapis が Connected になっていることを確認してください。なっていなければ、表示されている状態を教えて、原因の特定を手伝ってください。Claude Code で /mcp と入力し、toapis を選んでブラウザでログインします。一覧に toapis がない場合は、先に Claude Code を再起動してください。
新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成してAdd、続いて Connect をクリックし、ToAPIs のページでログインして API キーを選び「許可」をクリックします。
Claude は Anthropic のサーバーから ToAPIs にアクセスするため、IP 許可リストを設定したキーは選ばないでください。Free プランで追加できるカスタムコネクタは 1 つです。
新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成して設定 → コネクタ を開いてカスタムコネクタを追加します。名前は ToAPIs、URL は下のアドレスを入力し、OAuth Client ID と Secret は空欄のままにします。
https://api.toapis.cn/mcpFull access に切り替える
Codex は初期設定ではワークスペース外の設定変更をエージェントに許可しません。このチャットの権限モードを Full access に切り替え、設定が終わったら元に戻してください。
Codex CLI とデスクトップアプリは同じ設定を共有するため、一度設定すれば両方で使えます。
ToAPIs を Codex に接続して、画像と動画を生成できるようにしてください。
1. ToAPIs スキルをインストール:`npx skills add toapis/skills -g --agent codex -y`。npx が見つからない場合は、まずこのシステムの標準的な方法で Node.js LTS(npx を含む)をインストールしてください。それでも npx が見つからない場合は、Node.js のインストール先のフルパスで実行してください。Node.js をインストールできない場合(管理者パスワードが必要、またはブロックされた場合など)は、この手順を飛ばして続け、最後に Node.js を入れてから追加でインストールするよう伝えてください。
2. ToAPIs MCP サーバーを追加:`codex mcp add toapis --url https://api.toapis.cn/mcp`。新しい Codex は追加直後にブラウザでの承認を開始し、完了するまで待機します。ブラウザでログインして「許可」をクリックするよう私に伝え、コマンドが終わるのを待ってください。
3. ログインを確認:`codex mcp list` を実行し、toapis の Auth 列が OAuth なら成功です。Not logged in と表示された場合は `codex mcp login toapis` を実行し、同じくブラウザで承認を完了するよう伝え、コマンドが終わったらもう一度確認してください。私が承認を終える前にコマンドがタイムアウトした場合は、完了したと伝えるのを待ってから `codex mcp list` で確認してください。
ワークスペース外への書き込みでコマンドがブロックされた場合は、止まって教えてください。
最後に結果を教えてください。成功したら新しいチャットで使うよう案内し、失敗したらどの手順で止まったかを説明してください。Codex が ToAPIs の承認ページを開きます。ログインしてクライアント名を確認し、API キーを選ぶか利用上限付きの専用キーを作成して「許可」をクリックします。デスクトップアプリでは 設定 → MCP servers で toapis の横にある Authenticate からも承認できます。
新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成してnpx skills add toapis/skills -g --agent codex -y
codex mcp add toapis --url https://api.toapis.cn/mcp
codex mcp list
# toapis の Auth 列が Not logged in の場合は、次を実行:codex mcp login toapisCursor の MCP 設定で toapis の横にある Connect をクリックし、ブラウザで ToAPIs にログインして API キーを選び「許可」をクリックします。
エージェントがモデル選びやプロンプト作成を上手にこなせるようになります(Node.js が必要です。なくても MCP は使えます):
npx skills add toapis/skills -g --agent cursor -y新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成して{
"mcpServers": {
"toapis": {
"url": "https://api.toapis.cn/mcp",
"headers": {
"X-Locale": "ja"
}
}
}
}Devin Desktop と Devin CLI は同じ設定を共有します。ターミナルで次のコマンドを実行するか、Devin に実行を頼んでください:
devin mcp add -s user toapis https://api.toapis.cn/mcp
devin mcp login toapisdevin mcp login toapis を実行するとブラウザが開きます。ToAPIs にログインし、API キーを選んで「許可」をクリックします。実行しなかった場合も、Devin が初めて toapis を使うときにログインを求めます。
新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成してAntigravity のアプリ、IDE、CLI は ~/.gemini/config/mcp_config.json を共有します。下の設定をマージして保存し、CLI で /mcp と入力するか設定でサーバーを再読み込みしてください。
{
"mcpServers": {
"toapis": {
"serverUrl": "https://api.toapis.cn/mcp",
"headers": {
"X-Locale": "ja"
}
}
}
}Cmd + ,(Windows は Ctrl + ,)で Antigravity の設定を開き、Customizations で toapis の横にある Authenticate をクリックします。ブラウザで ToAPIs にログインして「許可」をクリックすると認証コードが表示されるので、設定画面に貼り付けて Submit をクリックします。
新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成して下の URL でリモート MCP サーバー(Streamable HTTP)を追加し、認証方式に OAuth を選びます。Client ID と Secret は空欄のままにします。
https://api.toapis.cn/mcpヘッダー認証のみに対応している、またはブラウザでの承認を完了できないクライアントもあります。コンソールで専用キーを作成し、Authorization: Bearer ヘッダーで接続してください。
API キー接続ガイド新しいチャットで下の文を送ってください。残高が表示されれば接続できています(確認は無料)。ログインを求められたり、認証に失敗したり、ToAPIs のツールが見つからなかったりする場合は、上の手順を見直してください。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて作りたい画像や動画をそのまま伝えてください。例:
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成してCapabilities
やりたいことを普段の言葉で伝えるだけ。エージェントがモデルを選び、ドキュメントに沿ってパラメータを用意し、タスクを送信して最後まで追跡します。
テキストから画像、参照画像での編集、アスペクト比や枚数の指定に対応。
ToAPIs で夜明けの灯台を 16:9 で生成して
ツール: generate_image
テキストから動画、画像から動画。初期設定では Seedance がおすすめです。
この商品写真を 5 秒の縦型プロモーション動画にして
ツール: generate_video
ローカル画像のパスを伝えると、エージェントがアップロードして参照画像として使います。
./product.png を参考に、商品を白い背景に置いて
ツール: create_upload
残高、最近のタスク、失敗した理由、今日の利用額。
ToAPIs の残りクレジットと今日の利用額を教えて
ツール: get_balance / get_usage
Why MCP
Qwen Code や WorkBuddy などはブラウザでログインして承認します。接続には選んだキーが使われ、キーがエージェントの設定やチャットに出ることはありません。
接続用に利用上限付きの専用キーを作成でき、コンソールの「接続済みアプリ」からいつでも接続を解除できます。
通常のモデル料金でクレジットから課金され、失敗したタスクは通常のルールで返金されます。
GPT Image、Nano Banana、Seedance、Kling など 200 以上のモデル。新しいモデルも公開と同時に使えます。
Curated high-frequency questions. Click any question to expand the answer. Use the button below to rotate questions.
コピーする必要はありません。承認時に ToAPIs のページで既存のキーを選ぶか専用キーを作成すると、エージェントはアクセストークン経由でそのキーを使います。ヘッダー認証のみに対応したクライアントは、API キーで接続することもできます。
API を直接呼び出す場合と同じく、モデル料金が選んだキーとアカウントのクレジットから差し引かれます。モデル一覧、残高、タスクの確認は無料で、課金されるのは画像と動画の生成だけです。
スキルのインストールと MCP サーバーの追加はパソコン上の Codex 設定に書き込みますが、初期設定の権限モードではエージェントがワークスペース外のファイルを変更できません。必要なのは設定時だけで、終わったら元に戻せます。ターミナルで自分でコマンドを実行することもできます。
コンソールの「接続済みアプリ」で解除してください。承認が取り消され、この接続用に作成した専用キーも無効になります(ほかの接続で使用中の場合を除く)。クライアントで toapis を削除する(例:codex mcp remove toapis)だけでは、ローカルの設定が消えるだけです。
2 つのサイトはアカウントとクレジットが別々です。toapis.com のアカウントは api.toapis.com/mcp、toapis.cn のアカウントは api.toapis.cn/mcp を使います。もう一方のサイトでログインすると、サイトが一致しない旨が表示されます。
リモート MCP と OAuth に対応したデスクトップやコマンドラインのクライアントなら、ほとんどが「その他のクライアント」の手順で接続できます。承認に失敗する場合は API キーで接続してください。今後も対応クライアントの手順を追加していきます。